「古材バンク」という大きなNPOの組織がありました。 今は「古材文化の会」と名前を改名されました。 古材を捨ててしまわず、何とか再生させたいと思っておられる方が集まっておられる会です。 古民家や古い木材の「譲り手」と「使い手」のマッチングのお手伝いをされながらも、古い文化や歴史についても会員同士で学んでいらっしゃる姿勢にはl心から敬服します。 時代がどんどん進んで行っても決して忘れてはならないことってあるのではないのでしょうか・・・?